生活習慣病にサ・ヨ・ナ・ラ・!

このブログは、現役の医師も代替医療に活用し、生活習慣病などの改善に大きな効果をあげている超ミネラル水(生体ミネラル)についてお届けしています。
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グレーゾーン

病気を黒、健康を白とすれば、そのどちらともいえない状態がグレーゾーンですが、

現代人の相当数がそのグレーゾーンに属していると思います。

何となく身体がだるいなどから始まって、病気の半歩手前までと。

淡いグレーであれば、気の持ち方や、気分転換で解消するものも数多くあるでしょうが、限りなく黒に近いグレーともなると、ことは深刻です。

西洋医学中心の医療では、黒と診断されない限り、病名が特定されない限りはなかなか治療へとは進まないようです。

たとえ淡いグレーであっても、その状態が長く続くことによって、やがて限りなく黒に近いグレーへと変わって行くことも多々あります。

たとえ軽度であっても、慢性的な疾患がやがて深刻な症状を引き起こすことは数多く報告されています。

加齢による免疫力の低下が多くの病を引き寄せることは周知の事実ですが、その免疫力低下に対して決定的な対抗手段がないのも一方の事実です。

食生活に気を付けたり、適度な運動をしたり、サプリメントを摂ったりなどとその方法は人それぞれ様々です。

都市生活を営んでいる限り、何らかの対策をとる必要があるのでしょう。



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「超ミネラル水」の様々な効用

「超ミネラル水」はただ飲むだけでなく、様々な用途があります。

・入用剤として
お風呂に適量(50cc程度)入れるとミネラル豊富な自宅温泉となります。また水道水中の塩素分を中和させますから、とてもまろやかで優しいお湯になります。

・化粧水として
洗顔後、冷やした「超ミネラル水」を希釈しないでコットンに含ませ、軽くパッティングすると、ミネラル補給と美白効果も期待できます。
スプレー容器などに移し、顔に吹き付けるのも良いようです。

・ヘアトニックとして
洗髪後、頭皮に振りかけマッサージするとミネラル豊富なヘアトニックとして利用できます。ハゲ防止の体験も寄せられており、無香料のヘアトニックとして重宝します。

・目薬として
生理食塩水で10〜20倍程度に希釈して点眼すると、目の疲れをとりミネラル補給ができます。緑内障などの改善にも体験が寄せられています。

・火傷に
患部に原液を直接塗るか、ガーゼなどに浸してあてておくと痛みがやわらぎ、火傷痕の縮小にも効果が見られました。



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おいしい「超ミネラル水」?

「超ミネラル水」とはじめて出会った時まず、その味に驚かされました。

うまくも何ともない味、どちらかと言えばマズイと言った方が良いのかも知れません。(あくまでも主観です)

しかし、その飾らない味が何ともやみつきになってしまうのです。

ドリンクとはいっても、別に清涼飲料水を飲むわけではなく、ミネラルを採り入れるわけですから、特においしくなくても良いわけです。ミネラルウォーターを飲む感覚です。

一般的には5〜10倍に希釈して飲むのが普通ですが、そのまま飲んでも構いません。

私もいつからか希釈しないで飲んでいます。濃度勾配というのがあって、その方が吸収は良いらしいです。ただし、酸性度が強いものですから、歯には触れないように飲みます。もし歯に触れた時は、口の中をすすげば平気です。

毎日ほぼ欠かさず飲み続けていますが、体調はすこぶる良好です。

一番の大きな体調変化は、まったくと言っていいほど二日酔いをしなくなった事です。そうとうの深酒をした時もそうです。

アルコールの分解は肝臓で行われていますが、肝機能が高まったとしか言いようがありません。酒飲みには絶対のオススメ品です。


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「超ミネラル水」との出会い

新シリーズでは、独断と偏見に満ちあふれた個人的な思いでメルマガを配信していますが、けっしてミネラルを忘れているわけではありません。

個人的な話で恐縮ですが、私は9年前に妻をガンで亡くしています。

入院して1ヶ月後には亡くなるという、あっという間の出来事で、考える間もありませんでした。

胃ガンが原因だったようだとの事でしたが、解剖してみなければはっきりとはわからないとの事でした。

さすがに私もそこまでしたくはなかったので、本当の原因はわからずじまいです。

本人も家族も医者や日頃の検査などには無頓着(けぎらい)だったため、そのような事態に至ったものだと思っていますが、未だに私も家族も病院には行きません。(健康保険料は寄付のようなものです)

ただ、身近にそのような事が起きたため、健康に関する関心は否が応でも高まりました。

特に、予防医学というところに関心を持ち、「超ミネラル水」との出会いもそんな頃で、今から7年位前の事でした。



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健康と病気の間

病気の状態というのはまさしく病気になっていますからわかりやすいのですが、健康な状態というのが実はくせ者で、その幅がとても広くわかりづらかったりします。

超健康な状態から、限りなく病気に近い半病の状態までと、自己認識次第でどちらに転んでもおかしくない状態というのが現代人に多く見られる現象ではないでしょうか。

今でこそ様々なストレスから発症する症状を○○症候群などといって、病気としての市民権(?)を得てはいますが、決定的な治療策は見あたらないというのが実情と思われます。

現代医学を否定するつもりはありませんが、ヒトの身体をパーツとして見ている限り、そこにはおのずと限界があると思われます。

「病は気から」という言葉のごとく、精神状態一つで病気状態にも健康状態にもなる事があるでしょうし、身体のどこかをケガした事によって、他の部分にも影響や負担が出てしまうといった事は日常茶飯ではないかと思います。

科学的に解明しづらい部分の多い東洋医学の世界では、ヒトの身体を全体としてとらえている事から、病と共生するといった考えもそこにはあると思います。

けっして健康体ともいえないが、かといって病に伏しているわけではない、曖昧で微妙な状態。

精神的に安定し、気が満ち足りている状態であれば、たとえ身体のどこかに不具合があったとしても、さほど病気と感じる事は無い事でしょう。

微妙なバランスが保たれながら天命をまっとうできれば本望かなと感じています。


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